一般社団法人日本パラフェンシング協会

Excitement & Passion

”興奮と情熱と”
至近距離で繰り広げられるスピード感あふれる攻防、緊張感の中で繰り広げられる駆け引きー
フェンシング競技の普及を通して、障がいのある人もない人も、ともに楽しめる活動を目指します。

私たちの目指すもの

日本における車いすフェンシング競技の普及、選手・指導者・審判員の育成のみならず、パラリンピックや世界大会の運営を担うことができるスタッフの育成などに取り組む団体です。
広く障がい者スポーツの普及や浸透をとおして、真の「ノーマライゼーション」を目指しています。

真のノーマライゼーションを目指して

スポーツには、競技をする楽しみがあり、観戦する楽しみがあり、
さらに選手の活躍と競技の普及を応援する楽しみがあります。
私たちは、パラフェンシングの魅力を
一人でも多くの皆様に知っていただき、
障がい者と健常者の境い無く、
だれでもがこの競技を通じて楽しさを共有できるように
多様な選択肢を用意し、ノーマライゼーションの実践を目指します。

スポーツには、競技をする楽しみがあり、観戦する楽しみがあり、さらに選手の活躍と競技の普及を応援する楽しみがあります。
私たちは、パラフェンシングの魅力を一人でも多くの皆様に知っていただき、障がい者と健常者の境い無く、だれでもがこの競技を通じて楽しさを共有できるように多様な選択肢を用意し、ノーマライゼーションの実践を目指します。

JPFAについて

“世界のピストで剣を交える”
選手たちは、世界レベルに挑戦するため日々研鑽を重ねています。応援の程宜しくお願いいたします。

強化選手ページ

車いすフェンシングは、「フレーム」と呼ばれる装置に車いすを固定し、競技者の腕の長さに応じて対戦者間の距離を調節して、上半身のみで競技を行います。1960年の第一回ローマパラリンピックからの正式競技種目で、ヨーロッパで特に盛んな障がい者スポーツの一つです。

競技について

体験イベント

協会ではより多くの方に車いすフェンシングの魅力を知っていただくため、体験会や車いすフェンシング教室を開催しています。他にも各自治体による体験イベントなども行なっていますので、ぜひご参加ください

体験イベントページ

協会からのお知らせInformation

お知らせ一覧

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